| 会社沿革 |
| 昭和47年 5月 |
電気部品組み立て内職工場としてスタート。 |
| 12月 |
有限会社として法人化。資本金100万円。 |
| 昭和48年 3月 |
プリント基板組立開始。 |
| 昭和52年10月 |
ボリューム組立開始。プリント基板組立と二本立てにする。 |
| 昭和53年 8月 |
ワンマンコンベアの開発に着手。(設計室開設) |
| 昭和54年 5月 |
ワンマンコンベアの製造・販売を開始。ボリューム・プリント基板の三本立て体制とする。 |
| 昭和55年10月 |
(財)発明協会よりワンマンコンベア「挿入方法」「立体搬送方法」で発明賞を受賞。 |
| 昭和56年 2月 |
資本金600万円に増資。 |
| 昭和57年 9月 |
ボリューム組立の下請け撤退。 |
| 昭和58年 5月 |
精密板金・溶接・機械加工・塗装設備の導入。(一貫した生産体制の確立) |
| 昭和60年 6月 |
プリント基板組立の下請け撤退。(搬送システムの開発・製造・販売の一本化) |
| 昭和61年 2月 |
「ローダ」「アンローダ」の開発・製造を開始。 |
| 昭和62年 1月 |
プリント基板ASSY工場のFA化対応としてプリント基板搬送の「スキマ装置」を重点的に開発。 |
| 昭和63年 8月 |
資本金1,200万円に増資。 |
| 11月 |
「電子部品の挿入方法」と「装置」特許登録となる。 |
| 平成元年 7月 |
簡易タイプの「ローダ/アンローダ」発売。(搬送システムのメーカーとして販路の確立を図る) |
| 平成 4年 4月 |
株式会社に組織変更。創立20周年記念式典の開催。 |
| 平成 7年 3月 |
設計CADシステム導入。 |
| 平成 8年12月 |
設計室、事務所棟新築。 |
| 平成 9年12月 |
資本金2,500万円に増資。 |
| 平成10年 3月 |
機械加工、塗装工場全面改築。 |
| 平成11年 3月 |
ISO9001認証取得。 |
| 平成13年 7月 |
(株)ナガオカ・テクノサービスを設立。据付け修理等サービスの強化を図る。 |
| 11月 |
関西営業所を神戸市に設立。 |
| 平成15年 2月 |
資本金3,500万円に増資。 |
| 3月 |
中国蘇州市に組立サービス会社 「長岡電子装備(蘇州)有限公司」を設立。 |
| 平成19年 4月 |
ISO14001認証取得。 |